総量規制対象外のカードローンは年収で規制なし

2010年に総量規制が制定されてからは、消費者金融などの貸金業法に基づいてサービスを提供している業者からの借入が制限されるようになりました。具体的には利用者保護のために、年収の3分の1を超える借入が不可となったのです。しかし貸金業法とは関係ない、銀行法に基づいてサービスを提供している銀行カードローンは、総量規制と言われているものではない融資のカードローンとなっているので、年収の3分の1を超える借り入れも可能となっています。

総量規制対象外のカードローンであり、借入がしやすいカードローンとしてもおすすめできるのが新生銀行レイクのカードローンです。
レイクはかつては消費者金融でしたが、現在は新生銀行グループとして、総量規制対象外のカードローンを取り扱っているのです。

レイクのサービスの特徴としては、専用のアプリの配信を行っていて、スマートフォンからの申込のしやすさは業界屈指となっていることが挙げられます。
アプリ契約で申し込むメリットですが、24時間365日どこにいても申し込みができることや、契約に必要な本人確認書類をスマートフォンのカメラで撮影し、そのままアプリから提出できるという点に優位性があります。
また申込から契約まで来店不要で行うこともできますし、申込をした当日中に振り込みでキャッシングをおこなうこともできます 。
申込はアプリの専用フォームから行い、審査通過後に振込先情報の登録と必要書類の提出を行うことで、契約ができますし、すべて自宅や職場からできるので、急いでいる場合でも便利に申し込みができるのです。